使用方法
HOW TO USE


オートディスタンスが正しく作動しない例と手動で計測
ラウンドする
watch6 EV-236 オートディスタンス機能
ラウンド中、ナビ画面でショットすると自動的に地点登録が行われ、飛距離計測が行われます。
- 「スイングの動き」と「インパクトの衝撃」に反応して【オートディスタンス機能】が動作します。
- 素振りや空振りなどの場合、基本的には【オートディスタンス機能】は動作しません。
- ※まれに素振りや空振りなどで【オートディスタンス機能】が動作する場合があります。
- ミスショットした場合などは【オートディスタンス機能】が動作しない場合があります。
- アプローチショットなどの動きの小さなショットでは【オートディスタンス機能】が動作しない場合があります。
【オートディスタンス機能】が正しく動作するには、以下の注意点があります。
- 正確に検知するためにwatch 6を腕に痛くない程度にしっかり装着してください
- 設定の「装着位置」の(左腕/右腕)または設定の「利き腕」の(右打ち/左打ち)を設定してください
- しっかりとボールにコンタクトしないとショットを検出しない場合があります
- 設定の「地点登録」を[スイング検知(SW検知)]に設定してください。
- ※[スコアカウンター]が有効になっている場合、手動で地点登録を行うことで飛距離計測を行います。
- ※オートディスタンス機能が動作しなかった時は手動による地点登録を行うことで、ショット位置・打数を記録することができます。
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