使用方法
HOW TO USE
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ピンシークモードで測定する
ラウンドする
ピンシークモードの使い方(EV-490 Xi クロスアイ)
ピンシークモードとは
複数の重なりあった目標物を検出した際に、最も近い目標物(ピンフラッグなど)までの距離を優先的に表示する機能です。手振れを気にせず計測しやすいのが特徴です。
お知らせ機能
最も近い目標物を検出すると、本体が振動してお知らせします。
操作手順
- ファインダーを覗き、画面に「フラッグマーク」が表示されていることを確認します。
※表示されていない場合は【Mボタン】を短押しして表示させます。 - 計測したいポイント(ピンフラッグなど)にターゲットを合わせます。
- 【電源ボタン】(照射ボタン)を長押しします。
- 最初にピンではなく、グリーン奥の木や土手などを狙って計測します。
- 電源ボタンを長押ししたまま、ピンフラッグへターゲットをゆっくり移動させます。
- ピンフラッグを捉えると、本体が振動し、距離が表示されます。
補足
- 最も近い目標物を検出すると、本体が振動し距離が表示されます。
- 初期設定ではピンシークモードはONになっています。
- 【Mボタン】を短押しすることで、ピンシークモード(フラッグマーク表示)と連続スキャンモード(フラッグマーク非表示)を切り替えることができます。
【重要】キャリブレーションについて
キャリブレーション(補正)について

キャリブレーション(補正)の方法
ラウンド
アプリと連携してラウンドする

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