使用方法

HOW TO USE

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オートディスタンスのための重要な設定

初めて使用する前に確認する

🏌️ オートディスタンスを正しく動作させる設定
EAGLE VISIONの目玉機能である「オートディスタンス(ショット自動検知)」。
正しく計測するためには、本体の設定と装着方法が非常に重要です。

✅ 最初にチェック!「装着腕」の設定
初期状態では以下の設定になっています。これと異なる場合は、必ず設定を変更してください。

装着腕:左腕

利き腕:右打ち

⚠️ 注意:設定と実際の装着が異なると計測できません
例えば、設定が「左腕」のまま右腕に装着してスイングしても、ショットの振動を正しく検知できず、自動計測が作動しません。

⌚ ベルト装着の「黄金ルール」
計測精度を上げるために、以下の2点を守って装着してください。

「緩すぎず、痛くない程度」に締める
ベルトが緩んで本体が動いてしまうと、スイングの衝撃をセンサーがキャッチできず、計測に失敗しやすくなります。

「手首の関節」から少し離す
手首が折れ曲がる位置に巻くと、スイング中に締め付けが強くなり、無意識にベルトを緩めてしまいがちです。関節より少し上の(肘寄りの)位置で固定するのがベストです。

💡 知っておきたい!便利なヒント
オートディスタンス=スコアではありません
オートディスタンスは全ショットを100%記録することを保証するものではありません(素振りや小さなアプローチなどは検知しない場合があります)。そのため、記録された地点データはスコアとは連動していません。

初めて使用する前の確認

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