使用方法

HOW TO USE

NEXT G EV-438

ランディングエリアを見る

ラウンド中の操作

ランディングエリアの確認方法

ドライバーの予想落下地点を青いエリアで表示し、ティーショットの落としどころを視覚的に把握する方法です。

基本手順

  1. 「飛距離決定ボタン」をタップします。
  2. OKをタップします。
  3. ランディングエリアが表示されます。初期設定では230ヤードから手前30ヤードまでを青いエリアで表示します。
  4. ドライバーの予想落下地点がわかるため、ティーショットの落としどころが確認できます。

ランディングエリアの設定

  1. メニューをタップします。
  2. 「設定」をタップします。
  3. 「ドライバー飛距離」をタップします。
  4. 上下ボタンで飛距離を変更します。初期設定は230ヤードです。

設定のポイント

  • ドライバーの想定飛距離を設定しておくと、「飛距離決定ボタン」を押した際に、レイアウト上に予想落下地点とランディングエリアが青色の帯で表示されます。
  • 1打目のショットがどのエリアまで届くか把握しやすくなります。
  • 2打目の「飛距離決定ボタン」を押すまでランディングエリアは表示されたままです。
  • ボールの落下地点に到達した時、ボールを探す目安としても役立ちます。

お探しの情報は見つかりましたか?

お探しの情報が見つからない場合、お問い合わせフォームから、ご連絡ください。 サポートより回答させていただきます。

pagetop
loading