ホーム>EAGLE VISION>使用方法>ショットの飛距離を知るには

使用方法

ショットの飛距離を知るには

ラウンド中 135GOOD

ショットの飛距離を知る為には、ショットを行った場所で地点登録を行う必要があります。

 

ショットを行った場所で地点登録を行い、

ボールの落下位置に向かって移動を開始すると

地点登録した場所と現在位置の2点間の距離を自動で計算し、

画面上に飛距離としてリアルタイムで表示します。

ボールの落下地点に到着すると、そのショットの飛距離がわかることになります。

その場所で地点登録を行うと、次のショットの情報となり飛距離表示は 0 になります。

 

ホールでのそれぞれの飛距離を確認したい場合には

プロットビューに切り替えることで確認が可能になります。

 

※1

表示されている距離は水平直線距離となっております

135人がこの使用方法を『Good!』と評価しました。

あなたの評価は?

ラウンド中の使用方法一覧

お探しの情報が見つからない場合、右のお問い合わせフォームから、ご連絡ください。 サポートより回答させていただきます。

サポートへ問い合わせる